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アジ [男の料理]

知り合いから、本日の釣りで「アジが釣れたから、取りにきなよ」って連絡があった。

もちろんもらいに葛飾まで夕方行ってきた。見たら良い型じゃないの!
アジは勿論、サバまでもらってきた。

早速、アジの塩焼きとタタキ。

ジャ~ン。

IMG_0385.JPG


アジのタタキ。見よう見真似で三枚におろしたのだが、やっぱり素人の悲しさ。
だんだん身が少なくなる。しかもたたいた時に、まな板が水っぽかったせいか
アジのタタキも水っぽくなってしまった。
でもだ、塩焼きが美味い!滅茶苦茶美味い!あ~幸せ。

肉より魚のが好きになってきている。どんどん好きになっている。

今度はイサキかタチウオを釣りに行かんかなあ~。

明日は午後からサバの味噌煮に挑戦しよう。

今日も雨 [男の料理]

雨・・・・・・昨日も今日も雨・・・・・・
こんな日は、男の料理しかないな。
本日の料理は「鶏とカシューナッツの炒め物」。ご存じ中華料理である。
ネットでレシピを研究し、「食材は家の金でっと」と思ったら、「食材は自分で買ってよ」と女房に言われた。
で、オヤジの小遣い握りしめ、一人で近所のスーパーへ。
「えっと、鳥のモモ肉、カシューナッツ、赤ピーマン。タケノコの水煮はどこよ」等。
なんと1,400円もかかった。高級料理になっちまった。

事前作業を
1.鶏肉を2cm角に切り、醤油、酒、サラダ油につけておく。
2.ネギ、にんにく、生姜をみじん切りに。
3.タケノコ、ピーマン、赤ピーマンを2cmくらいに切る。
4.醤油、酒、砂糖、鶏がらスープ、豆板醤、水を合わせた調理料を作る。
5.カユーナッツをサラダ油でちょいと炒めておく。

さあ作りましょう。
1.ネギ、にんにく、生姜をみじん切りをフライパンに入れ炒める。
2.そこに鶏肉を入れ、さらに炒める。
3.タケノコ、ピーマンを入れさらに炒める。
4.カシューナッツを入れ、事前作業4の調味料を入れる。
5.最後に水溶き片栗粉を少々。

さあ出来上がり!

おおっ!結構いけるジャン。
我が家で好評であったが、アイツら本格的な中華料理を食ったことないからなあ。
(俺も中華はとんとご無沙汰ではあるが)


麻婆豆腐に挑戦! [男の料理]

今日は久々に午前中か午後から、自転車に乗ろうと思っていた。しかし寒さに挫けてしまい・・・・。でもこのまま何もせず週末を終えるにはもったいない。何もせずこのまま明日から仕事なんて、とても我慢できない!

そこで考えた。男の料理「麻婆豆腐に挑戦!」編。

早速ネットで作り方を調べて、素材調達。家にはテンメンジャンがない。それと片栗粉が切れている。挽肉もない。近所のスーパーで調達してきた。

ネットで調べた作り方を簡単に紹介しよう。

1.挽肉をトーバンジャンとテンメンジャンで炒める。

2.鶏がらスープを入れて豆腐も入れて、酒、醤油を少々まぜて煮る。

3.水溶き片栗粉を入れる。

4.ネギの微塵切りを入れてさらに煮る。

5.さあ出来上がり。

               どうですか皆さん、美味そうでしょ?

早速試食。でも・・・・何か、何か足りないような気がする・・・・・・。息子たち女房には好評であったが(アイツら決して私にお世辞言うような玉ではない)。辛さが足りないのか?今度はトーバンジャンを多めに入れてみっか。

こんなことやって、またまた進化するオヤジであった。


ねぎチャーシュー [男の料理]

先週末に家族で焼肉屋に行った。その店のメニューに「ねぎチャーシュー」というのがあった。試しに頼んでみた。

ねぎを薄~くスライスしたのとチャーシューを7mmくらいにスライスしたのに、何やら焼肉のタレっぽいのを混ぜたものである。これがイケル。ねぎのシャキシャキ感とチャーシュー、タレがよく合う。うまかった。

そこで、今日、オヤジが作ってみた。

焼肉のタレに、とうばんじゃんも入れてみた。

とうばんじゃんと言っても、念のために言っておくが「今日のトイレ掃除は君の当番じゃん」の当番じゃんではない!

さあ、出来上がり。

食べてみての感想。

「う~~~ん・・・・・・・・・失敗・・・・・・・・」

賢明な皆さんは決して真似しないように。


食べるぞ塩辛 [男の料理]

苦節5日。我慢に我慢をし、「ちょっと、ちょこっとだけ食べてみちゃおうかな」の誘惑にもめげず、先週末作った塩辛、本日解禁です。

ボージョレヌーボーを待つ人々の気持ちが始めて解ったような。

                           ちょっとピンボケですが。

美味でございますう~。

残った塩辛は全てご飯の上に乗せて食べました。白いご飯に塩辛、なんてマッチするのでしょうか!


イカで料理 [男の料理]

今日は寒かった。天気は悪いし・・・・。こんな日は、男の料理作るしかないな。

刺身用のスルメイカを2杯買ってきた。400円。高いのか安いのだろうか??

さあ、足と胴体と肝に分解。

これでゲソ焼き、塩辛、八宝菜が作れる!

じゃーん、塩辛!でも今日食べてはいけない。数日冷蔵庫でねかさねば。

じゃーん、八宝菜!

味付けは、味の○のクックド○ーを使用しました。

ちょいとちょいと、そこの奥さん、ダンナさん、美味しそうでしょう!

さあ、これからいただきま~す。

 


戻りカツオ [男の料理]

職場の友人から電話があった。「伊豆まで釣に行って大漁だったので欲しければ取りに来て」と言うことで、もらってきましたよカツオ。

今の時期は北から南下する戻りカツオ。油がのってて、そりゃーそりゃーもう旨いそうだ。

じゃーん!見よう見真似でさばきましたぜ私が。けっしてサバではありませんよ。一番下が刺身用。

ちょいと、そこの奥さん、ダンナさん。カツオの色が違うでしょ、色が!トロカツオとも呼ばれるらしい。

じゃーん!カツオのたたきに挑戦!もちろん私が焼いてます。

じゃーん!盛り付けてみました。ちょっと女房に手伝ってもらいまいた。上はカツオのたたき**風?。下は刺身(本当はもっと良い色してます)。

これから風呂に入って、さあ!いただきま~す。今夜は宴会ですな。


餃子 [男の料理]

天気は悪いし、暇だし。で、今日は餃子を作ってみた。

オヤジが作るのだからニンニク多めに入れてっと。

 

接合部から肉汁が漏れないように、しっかり作りましたよ。餃子が容器にくっ付かないように小麦粉を下に敷いてっと。

さあ問題の焼き方。パリッとした焦げ目をつけましょうっと。

ちょっと焦げすぎちゃったっと・・・・・・

ニンニク効いててうまい!(ホントホント)


母の日 [男の料理]

今日の晩御飯は、ジャーマンポテトとポークソテーとトン汁だったよ(o^-^o) ウフッ。(すみません、この文句パクリです。しかしこのフレーズ、頭から離れないんだよなあ)

今日も午前中天気が悪かった。何もすることない。どうやら私はマグロと同じようだ。マグロは泳いでいないと死んでしまうとのこと。私は休日中ずっと家にいて太陽にあたらないと変になる(ちょっと例えが変だ・・・・)。家を出たのはタバコを買いに行ったのと、ヤマダ電機にポイントゲットしに行っただけである。

そしたら女房に、「今日は母の日なんだから料理くらい作ってよう」と言われた。「うん?料理もいいかも」と思い作ってみることにした。何を作ろうかと思案していたら、「そう言えば最近ポークソテー食ってないな」と。ポークソテーなら作れる。後は、「トン汁作ってないな」と。トン汁は得意中の得意。あと一品作ろうと思い、料理本を見ていたらジャーマンポテトが載っていた。よし、これだ!ジャーマンポテトは初体験なのだ。初体験(ウフッ・・・・・)。

ジャーマンポテトの作り方

1.まず、小さめのジャガイモをゆで(楊枝が刺さる程度)、ある程度冷えるまで待つ(もちろんお湯から出して)。

2.ジャガイモの皮を剥き、一口サイズに切っておく。

3.ベーコンを小さめに切って、玉ねぎを薄切りにし、バターで炒める。玉ねぎがシナッとしたらジャガイモを入れ一緒に炒める。そこで塩胡椒をし、ナツメグを少々。

4.溶き卵を入れ、炒めながらかき回す。

さあ出来上がり!

初めて作ったので味が心配であったが、けっこうイケました。


石焼ビビンバ [男の料理]

今朝は自転車(ママチャリ)で、荒川サイクリングコースを走ってこようと計画していたが、風が寒いので辞めてしまった(根性なし)。

辞めたはいいが暇である。休日の私はチョロチョロと動き回っていないと気が済まない。ボーっとしていることが出来ない。貧乏性なのであろう。

そこで本日の昼メシは自分で作ることにした。ちょっと寒いので、石焼ビビンバに決定!

10時開店とともにジャスコに行って、ナムルと挽肉を買って来た。

さて、作り方である。

1.挽肉を焼肉のタレで炒める。

2.器にゴマ油を塗る。

3.ご飯を盛って、ナムルと炒めた挽肉を上に添え、焼肉のタレをかける。

4.弱火で6分(ちょっとおこげが出来ます)。

5.卵の黄身とコチュジャンをのせる。

さあ出来上がり。簡単でしょう、そこの奥さん!

 

器はわざわざ買うことはない。家は駅弁の「峠の釜メシ」の器を使用している。寒い日はなかなかいいですよ。


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